Press Release.

2020.04.01

OKEx上場の新仮想通貨 DEAPcoin(DEP)を専用通貨とするマーケットプレイスDigital Art Auctionが4月15日 サービス開始!

日本の伝説的なクリエイターのDigital Artを独占的に販売し

年間10億円以上の新しい市場創設を目指す

※DEAPcoinは、日本居住者向けには販売しておりません。

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[Singapore, 1 April 2020]

Digital Art Auction サービス開始
Digital Entertainment Asset Pte Ltd (DEA) は
OKExに上場する自社仮想通貨 “DEAPcoin”だけが使用可能なサービス
Digital Art Auction(DAA)が4/15開始すると発表しました。

Digital Art Auctionは、日本を始めとする世界中の人気のクリエイターの
Digital Artを販売するサービス。
Digital Artは、
ブロックチェーン技術により唯一性と希少性を担保される上、
DEA社のプラットフォーム「PlayMining」上のゲームで使用可能なため
高い資産価値を持つことが期待されています。

4/15のサービス開始時は、ユーザーはDigital Artを購入することだけが可能。
5/26には、連動するゲーム「JobTribes」β版がローンチし数十万人のユーザーが参加する予定なので
それまでに人気が出そうなDigital Artを購入しておくと資産価値が高まるかもしれません。
ゲームが開始する5/26にはDigital Art Auctionでの、ユーザー間取引機能が解放されるので
Digital Art取引による新しい市場が活発化する予定です

 

Digital Artが作る新しい経済圏“PlayMining”
エンターテイメントプラットフォーム「PlayMining」では
ゲームをプレイしたりマンガを読むだけで仮想通貨DEPを獲得できます。
その特長を武器に、多くのユーザーを獲得する戦略です。(3年間で1億ユーザー目標)
DEPの使用の場であるDigital Art Auctionにも多くのユーザーが流入し
資産価値あるDigital Artを求めて、多くの取引が行われます。
この際に、多くの資金が経済圏“PlayMining”へ流入することが期待されます。

 

4/15に販売されるDigital Art
4/15には、以下の商品が販売されます。
ドラゴンクエストシリーズの漫画家
ガンダム、マクロスのキャラクターデザイナーの作品など
67種類 合計4,888点 最低落札価格合計 11,494,000 DEPの作品が並びます。 [See Appendix 1]
(DAAでは最低落札価格が設定されブラインドオークション形式で販売が行われます)
以降、毎週 魅力的な作品が追加されていきます。

社会的意義と世界的クリエイターの参加
DAAの重要な社会的意義の1つが「クリエイターの地位向上と権利保護」です。
DAAの売買手数料の一部は、そのDigital Artを制作したクリエイターに還元されます。
PlayMiningプラットフォームではクリエイターは自身の作品が売買される度に
「何度も」「期限なく」 報酬を受け取ることができるようになります。
このため、DAAには世界中のトップクリエイターの良質な作品が並ぶことが期待されます。

参加が決まっているクリエイター 一覧(順不同):

  • 真島ヒロ『FAIRY TAIL』
  • 小川悦司『中華一番』
  • 皆川亮二『スプリガン』
  • 藤原カムイ『ドラゴンクエスト列伝ロトの紋章』
  • 美樹本晴彦アニメ『超時空要塞マクロス』シリーズ(キャラクターデザイン)
  • 萩原一至「BASTARD!!-暗黒の破壊神-」
  • 江川達也『まじかる☆タルるートくん』
  • 綾峰欄人『GetBackers-奪還屋-』
  • 西位輝実アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』(キャラクターデザイン)
  • 山地ひでのり『マリーグレイブ』
  • 本宮ひろ志『サラリーマン金太郎』
  • いがらしゆみこ『ジョージィ!』
  • あんど慶周『究極!! 変態仮面』
  • 土居孝幸「桃太郎電鉄」
  • 新谷かおる『エリア88』
  • 佐伯かよの『緋の稜線』
  • 平松伸二『ブラック・エンジェルズ』
  • えびはら武司『まいっちんぐマチコ先生』
  • イトウケイイチロウ『MADMAX 怒りのデスロード』(公式パンフレットイラスト)
  • 金井たつお『ホールインワン』
  • 蚩尤『BUNNY BUNNY BANG!』
  • 開田裕治『機動戦士ガンダム』シリーズ(プラモデル・ボックスアート)
  • 森田崇『怪盗ルパン伝 アバンチュリエ』
  • うめ『大東京トイボックス』
  • トニー・ヴァレント『Radiant』
  • ルノー・ルメール『Dreamland』
  • Ntocha
  • オリヴィエ・ヴァティヌ『Aquablue』

 

Digital Artの資産価値とゲーム市場の拡大
Digital Artは1つのゲームだけでなく、“PlayMining”上の複数のゲームをまたいで
使用が可能になる予定であるため、多くのゲームユーザーだけでなく
ゲームを元々プレイしない人にとっても資産価値を持ちます。

世界のスマートフォンゲームの売上は2020年 8兆円を超えます。
ゲームユーザーの高額課金がそれを支えているのですが
購入されたゲームアイテムは、1つのゲームに紐づくため、いずれその価値を失います。
PlayMiningのDigital Artは芸術作品としての価値に加えて
複数ゲーム間にまたがる利用価値を永久的に持つため
ゲームユーザーは従来のゲームアイテムに課金するよりも、安心して高額を消費することができます。
つまり、PlayMiningとDigital Artにより世界のゲーム市場そのものが
大きく拡大する可能性があります。

 

Digital Artが使用できるゲーム
5月26日に“PlayMining”第1弾タイトルとして
トレーディングカードバトルゲーム「JobTribes」β版がローンチします。
「JobTribes」は職業をテーマにしたゲームで、あらゆる職業が擬人化されたキャラクターが戦います。Netflixが選ぶ日本のトップクリエイター6人の1人に選ばれた樹林伸が、ゲームのストーリーを担当しています。

他にも、世界の国旗を擬人化し話題となったWorld Flagsが、ゲーム化することが予定されています。
[See Appendix 2]

 

Appendix 1

 

Appendix 2